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まったりシューターの筆者によるシューティングゲームブログです。本部ページはこちら→ http://stg.ninpou.jp/
10 . December
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26 . March
フランスのゲーム専門チャンネルGame One」が制作した日本のシューティングゲームの歴史に関するドキュメンタリーだそうです。
大変興味深く全てを観させて頂きました。


シューティングゲームの歴史 (字幕付き) 1/3
 

シューティングゲームの歴史 (字幕付き) 2/3
 

シューティングゲームの歴史 (字幕付き) 3/3



インベーダーからゼビウス、グラディウスにR-TYPEやダライアス、怒首領蜂にレイディアントシルバーガンなどSTGの歴史について説明されてます。
途中で神シューターことユセミSWY氏も登場します。シューター必見の動画ですね(^^)

やはり1997年の怒首領蜂の登場が一つの革命ですね(^^)
 98年頃でしょうか、当時に火蜂と戦っているプレイヤーを見た時の衝撃は未だに忘れられません。
ゲーセンへ行くと怒首領蜂の周りに人だかりが出来ていて、見てみるとそこには火蜂の姿が。
当時の筆者は1-3までしか行けなかったもののゲーメスト火蜂の存在は知ってはいたのです。
それを実際に戦っているプレイヤーを見て「可能だったのか」と驚愕しました。
誰もが不可能と思う鬼のような弾幕に動じることなく戦うその姿は、憧れを感じました。

後から知ったのですがそのプレイヤーは伝説のシューターでした(某N氏) 

とても懐かしいです(^^)
筆者は当時まだ学生で、ゲームセンターに使えるお金は1日150円程度しかありませんでした。
それでもゲームが大好きで学校帰りに1時間、ほぼ毎日通っていたと思います。
ゲームセンターへ寄ると学校の違う友達も集まっています。雑談したり、友達のプレイを眺めたり、見知らぬ上手い人のプレイを眺めたり、活気あるゲームセンターには学生たちの憩いの場が確立していたと思います。

そして当時の筆者はKOFシリーズやストリートファイターシリーズなど格闘ゲームが大好きでした。
それでも格ゲーコーナーを背に怒首領蜂へ向かいました。先へ進んでみたくて慣れないSTGをやった記憶があります。
それほどまでに怒首領蜂にはインパクトがありました
1-5が鬼門でそれ以上は進めませんでしたが、シューティングゲームは楽しいという認識を高めたと思います。

今度秋葉原HEYへ行った時に怒首領蜂を1回やろうと思います(笑)
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